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Surface 3を特急列車のテーブルに置いてみた 東日本編

2015/10/16

Surface RTの時にご好評をいただいたこのシリーズ。Surface 3でもやります。(Surface RTの記事は、こちら

さて、この記事をご覧の方ですとご存知の通り、Surface 3はキックスタンドで立てる仕組みになっています。ここで問題は特急列車のテーブルで使う場合でして、普通のノートPCだとキーボード部分がテーブルに乗っかれば後はどうにかなるのに対し、Surface 3はタイプカバーと本体がある程度きっちりテーブルに乗っからないとダメなんですね。

タイプカバーの大きさ比較 左がSurface 3用 右がSurface RT Surface 2用

更に、Surface 3のタイプカバーって、Surface RTとかSurface 2とかのタイプカバーよりも大きくなっているんです。ま、本体のがサイズ大きくなっていまして、タイプカバーもそれと同じサイズにしなければならないので、タイプカバーも大きくなりましたってことなんですけどね。

どれぐらい大きさが違うのか。この写真をご覧ください。左がSurface 3のタイプカバー、右がSurface RTのタイプカバーです。横幅はどちらも同じ。ただし、奥行きが伸びているのがわかると思います。

タイプカバーの大きさ比較 左がSurface 3用を折りたたんだところ 右がSurface RT Surface 2用

ただし、Surface 3のタイプカバーは、角度を2段階に調整することができます。で、角度を付けるとどれぐらいの大きさになるのか、この写真をご覧ください。ほぼ同じサイズに収まるのがわかるかと思います。

注:新幹線と西日本の列車はこの記事をご覧ください

JR東日本 E257系 外房線特急わかしお 前面 安房鴨川駅にて

まずは、JRの特急列車。まずは、房総特急わかしお さざなみで試してみたいと思います。ちなみに、同じタイプの車両は特急あずさ かいじでも走っていまして、この記事ではSurface RTを特急あずさ かいじのテーブルに載せたときの様子を紹介していますので、そちらも合わせてご覧いただければと思います。

JR東日本 E257系 特急わかしお さざなみ テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

まずは、タイプカバーを平らにした場合です。テーブルの横幅は申し分ないのですが、いかんせんテーブルの奥行きが足らず、トラックパッドの部分が完全に宙に浮いています。

JR東日本 E257系 特急わかしお さざなみ テーブルにSurface 3を置いてみました 横から撮影

横から見ると、こんな感じです。キーボード操作は問題ありません。トラックパッドの操作はどうにかできるレベルです。

JR東日本 E257系 特急わかしお さざなみ テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

次に、タイプカバーに角度を付けてみます。これで、タイプカバーがほぼテーブルに乗っかります。

JR東日本 E257系 特急わかしお さざなみ テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 横から撮影

横から見ると、こんな感じです。Surface 3背面のキックスタンドが、ぎりぎりテーブルに乗っているのがお分かりいただけるかと思います。

JR東日本 E257系 特急あずさ 特急かいじ 新宿駅にて

続いて、特急あずさ かいじです。基本的に特急わかしお さざなみと同じタイプなのですが・・・

JR東日本 E257系 特急あずさ かいじ テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

特急わかしお さざなみと同様、キーボードを畳めばほぼ完ぺきにテーブルに乗りました。Surface RTがほぼ完ぺきにテーブルに乗りまして、それとほぼ同じ感じです。

JR東日本 E257系 特急あずさ かいじ テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

キーボードを広げると、やはりトラックパッド部分が宙に浮きます。やはりSurface RTよりタイプカバーが大きくなった分、テーブルからはみ出す感じです。ただし、キーボードをタイプした感じでは、個人的には角度を付けない方が打ちやすかったです。後は、ACコンセントがあると完ぺきなんですけどね。

JR常磐線 E657系 特急スーパーひたち 前面 上野駅にて

続いて、こちらもJR世代の特急列車、特急ひたち ときわです。上野東京ラインが開業しまして、東京駅品川駅にも乗り入れるようになり、かなり利便性が上がりました。かなり立派なシートでして、正直期待が持てそうですが。

JR東日本 E657系 特急ひたち ときわ テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

結果、キーボードを畳めばほぼ完ぺきに乗っかります。テーブルの横幅こそあるものの、奥行きが意外とない感じです。

JR東日本 E657系 特急ひたち ときわ テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

キーボードを広げると、トラックパッドが半分浮いてしまいました。ただし、テーブルの位置・高さ共に絶妙で、正直なところかなりタッチタイピングしやすかったです。しかも、全座席にコンセントがついていまして、Surfaceを持ち歩く人だけじゃなくて、ノートPCを持ち歩いている人にとっても使い勝手がいいと思います。(ACコンセントの有り無しが、高速バスとの決定的な違いとも思えなくもない)

JR東日本 E259系 特急成田エクスプレス 前面 東京駅にて

続いて、外観こそ違いがあるものの、特急ひたち ときわと同じ世代の特急列車、成田エクスプレスです。首都圏各地から、成田空港を結びます。

JR東日本 E259系 特急成田エクスプレス テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

成田エクスプレスも、キーボードを畳めばほぼ完ぺきに乗っかります。違いといえば、テーブルが黒ってとこですか。

JR東日本 E259系 特急成田エクスプレス テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タイプカバーを広げると、トラックパッド部分が半分浮きます。特急ひたち ときわと同様、このテーブルが絶妙な位置に来まして、タイピングはかなりやりやすかったです。

ただ、Surface 3でこんな感じですから、これ以上大きくなるとテーブルに乗らないと思います。何が言いたいかというと、Suraface 3よりも一回り大きい、Surface Pro 3やSurface Pro 4は、厳しいんじゃないかということです。ま、特急列車のテーブルに乗るかどうか、買うときに考えている人がどの程度いるかはわかりませんが、列車で移動中に使う可能性が大なのであれば、Surface Proシリーズはやめておいた方がいいと思います。

JR東日本 651系 特急 草津 前面 浦和駅にて

続いて、元特急ひたちです。今では、特急草津や特急スワローあかぎとして活躍しています。

JR東日本 651系 特急 草津 座席背面

実はこの列車、JR東日本が発足して初めて作った電車でした。だから気合を入れて作ったからなのかは定かではありませんが、座席はとっても良い乗り心地です。しかし、テーブルはかなり小さい感じです。

JR東日本651系 特急草津 テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で上から撮影

タイプカバーを畳めば、どうにか置くことができました。しかし、わずかですがトラックパッドの部分が浮いています。

JR東日本651系 特急草津 テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タイプカバーを広げると、トラックパッドが完全に浮いてしまいます。

JR東日本651系 特急草津 テーブルにSurface 3を置いてみました 横から撮影

実はもう一つ問題がありまして、ちゃんとテーブルに置いているはずなのに、なぜかがたつくんです。恐らくですが、コップを置くためのテーブルのへこみ部分が原因で、Surface 3がビミョーに浮いているからではないかと思われます。ただし、実際に使ってみると、それほど苦にはなりませんでした。

JR東日本 185系 特急踊り子号 伊豆急下田駅にて

続いて、いわゆる「国鉄」と言わんばかりの、特急踊り子で試してみます。

JR東日本 185系 特急踊り子 シート背面

やはりJR世代の列車から比べると、テーブルがかなり小さい感じです。ここまで来ると、古いを通り越して、レトロな感じです。

JR東日本 185系 特急踊り子 テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

で、ここへSurface 3を置くと・・・はい。テーブルがいっぱいいっぱいになってしまいました。しかも、タイプカバーを畳んだ状態なのに、トラックパッドが浮いています。

JR東日本 185系 特急踊り子 テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タイプカバーを広げると、もうダメ。トラックパッド部分が完全に浮きます。しかもこのテーブル、経年劣化だと思うんですけど、かなりがたつきます。このため、快適とは程遠い感じです。ま、それならタブレットとして使えばいいわけですけどね。

JR北海道 789系 特急スーパーカムイ 前面 札幌駅にて

では、JR北海道の列車。まずは、特急スーパーカムイです。JR北海道のエースとも言っていい列車で、北海道では珍しい電車特急です。

JR北海道 789系 特急スーパーカムイ テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で上から撮影

さすがJR北海道。タイプカバーを畳めば、Surface 3が完ぺきに置けます。

JR北海道 789系 特急スーパーカムイ テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タイプカバーを広げても、トラックパッドが半分浮く程度。これだったら十分使えます。また、キューティー吉本的には、タイプカバーを広げた時の方がタイピングしやすかったです。残念なのは、ACコンセントがついていない点ですね。

JR北海道の列車をもう一つ。特急スーパー北斗です。

タイプカバーを畳むと、完ぺきに乗っかります。札幌から函館まで乗ると乗車時間は3時間半と、結構長い時間乗る感じでして、ちゃんとSurface 3が使えると嬉しいですね。

タイプカバーを広げると、こんな感じ。トラックパッドの部分は半分浮きますが、十分使えます。これでACコンセントがついていれば完ぺきなのですが、さすがにディーゼルカーに望むのは無理か。

小田急電鉄 50000型 特急ロマンスカー VSE 前面 新宿駅にて

では、私鉄の特急ではどうかと言いますと。首都圏の私鉄特急の雄、小田急ロマンスカーで試してみます。いろいろな列車があるのですが、今回乗ったのが特急ロマンスカーVSE。基本的に特急はこねとして新宿-箱根湯本間を走っている、小田急の看板列車です。

小田急電鉄 50000型 特急ロマンスカー VSE シート背面テーブルを出したところ

比較的新しい新しい列車なので大丈夫だろうと思ったら、テーブルの奥行きが意外となかったりします。ここへSurface 3を置いてみると・・・

小田急電鉄 特急ロマンスカー 50000系 VSE テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

やはり厳しいです。タッチカバーを畳んだ状態でさえ、トラックパッドが浮いてしまいます。

小田急電鉄 特急ロマンスカー 50000系 VSE テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タッチカバーを広げると・・・論外でした。トラックパッドの部分はおろか、キーボードの部分も一部浮いてしまいます。ただし、テーブルの高さが低めなので、タッチタイピングはかなりやりやすかったです。うーん、さすが小田急。使いやすいテーブルの高さを研究しているんだと思います。

野岩鉄道 会津鬼怒川線 特急リバティ会津 前面 川治湯元駅にて

続いて、首都圏の私鉄特急電車のもう一つの雄、東武特急です。まずは、特急リバティです。分割併合機能を活かして、東武線のあちこちに出没します。

東武鉄道 特急リバティ 500系 テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で上から撮影

ついにと言いますか、遅ればせながらと言いますか、特急リバティになってようやくシート背面式のテーブルが付きました。タッチカバーを畳めば、トラックパッドの部分がやや浮くものの、十分置くことができます。

東武鉄道 特急リバティ 500系 テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タッチカバーを広げても、ちゃんと置けます。シートからの距離も申し分ありませんし、各席にコンセントもあります。

東武鉄道 特急リバティ 500系 ひじ掛け式テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で上から撮影

ちなみに、特急リバティには、ひじ掛け収納式のテーブルもあります。ここにSurface 3を置くとこんな感じ。一見するとうまく置けているように見えるのですが・・・

東武鉄道 特急リバティ 500系 ひじ掛け式テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で横から撮影

はい。横から見るとこの通り。完全に浮いています。しかも、あまりに近すぎて、お世辞にも快適に使えるとは言えない状態でした。座席を向かい合わせにしてもテーブルが使えるようにとの配慮だとは思うのですが、どうしても必要なものとは思えませんでした。

東武日光線 東武日光駅 5・6番ホーム 優等列車が発着します 特急スペーシアけごん 浅草行きが停車中

続いて、日光、鬼怒川温泉方面へ行く特急スペーシアです。

東武鉄道100系 特急スペーシアけごん 肘掛け収納式のテーブル

特急スペーシアは完全に観光特急でして、座席を向かい合わせにしてもテーブルが使えるよう、テーブルは肘掛けに収納する仕組みになっています。

東武鉄道100系 特急スペーシアきぬ 肘掛け式テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

ここにSurface 3を置いてみました。一見するとキレイに乗っかってるように見えるのですが・・・

東武鉄道100系 特急スペーシアけごん 肘掛け式テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 横から撮影

残念。テーブルに切り欠き部分がありまして、キックスタンドが宙に浮いているんです。しかも、テーブルがまっ平らではなく、端っこに突起がありまして、結構不安定だったりします。

東武鉄道100系 特急スペーシアきぬ 肘掛け式テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

で、タイプカバーを広げると、トラックパッドが半分ぐらい浮いてしまいます。また、ヒンジの部分が突起していまして、ここでタイプカバーががたがたする感じです。

東武鉄道100系 特急スペーシアけごん 跳ね上げ式テーブル

特急スペーシアにはもう一つ、跳ね上げ式のテーブルがついています。これまた、座席を向かい合わせにしてもテーブルが使えるよう、工夫した結果だとは思うのですが・・・

東武鉄道100系 特急スペーシアきぬ 跳ね上げ式テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

Surface 3を置いてみると、意外といい感じです。跳ね上げ式テーブルが結構大きいためでしょう。

東武鉄道100系 特急スペーシアけごん 跳ね上げ式テーブルにSurface 3を置いてみました 上から撮影

タイプカバー広げると、こんな感じです。しかし、座席から遠すぎて、お世辞にも快適にタイピングできるとは言えませんでした。また、肘掛け式のテーブルは逆に近すぎ。Surface 3を使うには、残念な結果になりました。

東武鉄道 200系 特急りょうもう 前面 太田駅にて

続いて、館林、太田、赤城方面へ行く特急りょうもう号。しかし、Surface 3を置くには大きな問題点がありまして、ご覧の通りの跳ね上げ式テーブルなんです。

東武鉄道 200系 特急りょうもう 跳ね上げ式テーブル

Surface RTすらまともに置けなかったので(その時の写真と記事はこちら)、どうせダメだろうと思っていたら・・・

東武鉄道 200系 特急りょうもう テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードに角度を付けて 上から撮影

見事、その期待を裏切りませんでした(爆笑)。キーボードを畳んだ状態でさえ、タイプカバーのほぼ半分が宙に浮いています。

東武鉄道 200系 特急りょうもう テーブルにSurface 3を置いてみました 残念ながらタイプカバーを広げることができませんでした 上から撮影

キーボードを広げると、まともに置くことすらできません。写真だとわかりにくいのですが、タイプカバーが平らにならず、完全に宙に浮いているんです。こうなると、タイピング不可能。しかも、このテーブルが座席から遠い場所にあり、前かがみにならないとキーボードまで手が届きません。更に、跳ね上げ式テーブルが使えるのが窓側席だけでして、通路側に座るとテーブルそのものが使えません。もちろん、ACコンセントなんてついていません。

思うに、このテーブルだとSurface 3はおろか、普通のノートPCでさえ使うのは苦しいと思います。特急りょうもう号館林や足利、太田といった都市を結ぶビジネス特急の要素もあり、正直このテーブルはどうにかして欲しいと思います。

京成電鉄 スカイライナー AE型 前面 京成上野駅にて

最後に、首都圏の空港特急。京成電鉄スカイライナーです。上野・日暮里と成田空港を最短40分で結ぶ、新幹線を除けば日本最速の特急電車です。

京成電鉄 スカイライナー AE型 テーブル

シートにはコンセントこそついているものの、長時間の乗車を想定していないためか、テーブルは小さめ。特に、奥行きがあんまりないのが気になります。

京成電鉄 スカイライナー AE型 テーブルにSurface 3を置いてみました キーボードを畳んだ状態で上から撮影

ここにSurface 3を置くと、想像通り厳しい結果に。トラックパットが半分浮いています。しかし、これならどうにかキーボードが使える感じです。

京成電鉄 スカイライナー AE型 テーブルにSurface 3を置いてみました

タイプカバーを広げるともうダメ。トラックパッドの部分が完全に宙に浮いています。この状態で使うとなると、厳しい感じです。ま、スカイライナーだと成田空港まですぐ着く感じなので、別に車内で使えなくても、充電ができるからOKのような気がします。

この記事は、随時更新してまいります。ご愛読いただけましたら幸いでございます。

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